男のハワイ一人旅

男のハワイ一人旅の基本

【第8章】男のハワイ一人旅での空港・機内の過ごし方

【第8章】男のハワイ一人旅での空港・機内の過ごし方

前章となる第7章までは、航空券の選び方や宿泊先の選び方など、つまり男のハワイ一人旅における計画段階に役立つノウハウを中心に解説してきました。

そして、本章からは、いよいよ実際のハワイ旅行の過程をイメージしながら、旅行中に役立つノウハウを解説していきます。

で、日本からのハワイ旅行は、飛行機を利用することになりますね。そこで本章では、男のハワイ一人旅、という観点での、空港や飛行機での過ごし方をご紹介します。

空港での貴重品管理で気をつけること

ハワイ旅行ですが、日本では主に成田空港、羽田空港、関西国際空港などから出発し、ハワイのホノルル空港に向かうことになります。帰りはその逆で、ホノルル空港から日本の空港に向かうことになります。

つまり、ハワイ旅行では、いずれにせよホノルル空港、つまりアメリカの空港を利用することになります。そして、アメリカの空港を利用する場合は、貴重品管理に注意が必要になるんですね。

何に気をつける必要があるかというと、アメリカの空港における空港の職員による窃盗です。アメリカの空港では、残念ながら空港の職員が、信用できないんですね。

そのため、貴重品は、常に注意して管理する必要があります。

預け入れ荷物に貴重品を入れてはならない理由

ハワイ旅行において、飛行機内に持ち込めないサイズの荷物、具体的にはスーツケースは、空港のチェックインカウンターに預けることになります。

で、この預けるスーツケース内には、貴重品は入れてはならないんですね。既にご紹介した通り、アメリカの空港において、空港の職員が、預けた荷物の中にある貴重品を盗むリスクがあるからです。

2015年の4月には、CNNがアメリカのマイアミ国際空港において、空港の職員が客の預けた荷物から窃盗する現場を隠しカメラで撮影したニュースを報じています。

このニュースは、マイアミ国際空港での話ですが、実際にはアメリカの空港では、どこでも同じくこのような窃盗に気をつける必要があります。つまり、ホノルル空港でも要注意ということです。

なので。預けるスーツケースには、鍵をかけたくなりますが、それができないんですね。なぜなら、アメリカの空港を利用する便に預けるスーツケースは、テロ対策として鍵をかけてはならないことになっているからです。

その例外として、アメリカの空港の職員が合鍵で開けられる、TSAロックに対応したスーツケースもあります。ですが、これも意味がないんですね。その合鍵を持っている空港の職員が、荷物の中身を盗む可能性があるからです。

つまり、空港のチェックインカウンターで預ける荷物の中身には、貴重品を入れないのが、最善の防犯対策になります。

日本の空港のカウンターでスーツケースを預けるときに、「中に貴重品はございませんか?」と確認されることがあります。ですが、それは、貴重品が壊れることではなく、むしろ、スーツケース内の中身を盗まれることを心配されているわけです。

ちなみに、2016年の5月には、TSAのトップが交代しています。その理由ですが、「アメリカの複数の空港において、危険物を発見するテストを行った結果、その95%が発見に失敗したこと」が、交代理由の1つとなっています。

「TSAの職員は、危険物を見つけず何をしていたのだろう?」と考えると、何をしていたのかは、察しがつきますよね。

帰国時のセキュリティーチェックで外す貴重品にも気をつける

で、アメリカの空港での貴重品管理において、スーツケースに預ける荷物に関しては、まだマシな方なんですね。というのも、「貴重品をスーツケースに入れない」と言った対策で、回避することができるからです。

では、何がマシではないかというと、帰りの空港でのセキュリティーチェック時の貴重品管理です。アメリカの空港ですが、帰国時はその空港内の出発ロビーに入るため、セキュリティーチェックを受けることになります。

その際には、身につけている金属類を外して、そのチェックを受ける必要があります。で、その外した金属類が問題なんですね。

例えば、そのように外したものが、高級な腕時計だったとしましょう。その腕時計は、別のプレートに載せ、ベルトコンベアの上に預けることになります。するとベルトコンベアが動き、チェックの機械の中を通ることになるわけです。

つまり、この時点で、セキュリティーチェックのゲートを抜ける自分と、腕時計は別々になっています。そして、自分がセキュリーチェックを抜けた後、別途チェックを受けた腕時計を受け取ることになるわけですね。

ですが。この時、その預けた腕時計が出てこないことがあるんですね。で、そのような時は、「出てこない」と空港の職員に指摘して初めて、腕時計が返されるんですね。

この時に、それに気がつかず、指摘していないと・・・。残念ながらその腕時計は、諦めることになるわけです。この場合、出てこなかった時計が誰のものになっているかは、わかりますよね。

と、このように「必ず身につけるものだから安心だ」というものでも、空港の職員にかかれば、盗まれるリスクがあります。そのため、アメリカの空港での貴重品管理には、本当に注意が必要です。

空港内で男一人で過ごしやすいオススメの場所

以上の空港での貴重品管理の基本を押さえた上で、スーツケースを航空会社のチェックインカウンターに預けることになります。

すると、次に考えるのは、自分が乗る便の搭乗時間までの過ごし方です。つまり、搭乗時間まで、空港内で「男一人で過ごしやすい場所は、どこか?」ということになります。

ラウンジがオススメ

空港内で男一人で過ごしやすい場所としてオススメしたいのが、航空会社やクレジットカード会社が提供するラウンジです。なぜラウンジがオススメかというと、男一人で過ごしていても違和感のない空間だからです。

空港のラウンジは、出張などのビジネス目的で男一人で利用している人も多く、男一人で過ごしやすい空間なんですね。

で、空港のラウンジですが、大きく航空会社のラウンジとクレジットカード会社のラウンジの2つに分けられます。それ以外としては、特定の旅行会社が運営するラウンジもあります。

航空会社のラウンジは、搭乗する便の航空券が、ビジネスクラス以上の人のみが入れるのが基本となります。加えて、航空会社のラウンジは、クレジットカード会社が提供するラウンジにはない、サービスがあります。

例えば、航空会社のラウンジでは、何らかの食べ物が提供されるんですね。また、航空会社のラウンジは、出国審査を抜けた後にあるため、搭乗時間のギリギリまで、そのラウンジで寛いでいることができます。

一方、クレジットカード会社が提供するラウンジは、ソフトドリンクなどは無料で提供されますが、食べ物のサービスがないのが基本です。なので、航空会社のラウンジが利用できる場合は、そちらを利用するのがオススメとなります。

空港によってクレジットカード会社のラウンジの利便性に違いがある

以上が空港でラウンジを利用する時の一般的な話なのですが、ここからはハワイ旅行という観点で、もう少し詳しく解説します。

空港のクレジットカード会社のラウンジですが、利用する空港によってその利便性に、違いがあります。例えば、成田空港の場合、クレジットカード会社のラウンジは、出国審査の前にしかないんですね。

なので、成田空港では「出発ギリギリまで、クレジットカード会社のラウンジで過ごす」ということができません。出国審査にかかる時間を考慮しないとならないからです。

一方、羽田空港の場合は、出国審査を抜けた後に、クレジットカード会社のラウンジがあるんですね。なので、搭乗ギリギリまで、ラウンジで過ごすことができます。

ホノルル空港までは、成田、羽田どちらの空港からも出発する便があります。ですが、このように利用出来るクレジットカード会社のラウンジのエリアに違いがあるわけです。

また帰りに利用するホノルル空港では、セキュリティーチェックを抜けた後に、クレジットカード会社のラウンジがあります。なので、搭乗前ギリギリまでそこで過ごすことができます。

エコノミークラスの人でも航空会社のラウンジを使う方法がある

ほか、通常は、ビジネスクラス以上の人しか利用できない、航空会社のラウンジですが、その例外もあります。具体的には、大韓航空のラウンジで、このラウンジは、プラオリティーパスの会員であれば、利用する飛行機の座席のクラスを問わず(つまりエコノミークラスの人でも)利用できます。

もっとも、このような空港で提供されるラウンジのサービスですが、結構な頻度で更新されます。そのため、実際には、自分が空港を利用する時の最新の公式情報をチェックする必要があります。

例えば、プライオリティーパスでは、以前、成田空港のユナイテッドのラウンジやホノルル空港のJALのラウンジが利用できたのですが、2016年現在は利用できなくなっています。

ほか、成田空港のクレジットカード会社のラウンジの1つであるIASSラウンジは、内装がリニューアルされ以前より快適になっています。同様にホノルル空港のIASSラウンジもリニューアルされ、2016年現在は快適な空間になっているんですね。

機内で快適に過ごすためのノウハウ

以上ご紹介してきたように、ハワイ旅行で利用する空港において、男一人で過ごしやすいのは、航空会社やクレジットカード会社が提供するラウンジです。

そのラウンジで搭乗時間まで過ごしたら、いよいよ飛行機に乗ることになります。ここからは、その機内で快適に過ごすためのノウハウをご紹介します。

日本の空港で着替えるメリット

まず実際にハワイ行きの飛行機に乗る時ですが、その前の日本の空港にいる段階で、ハワイでする服装に着替えておくのがオススメです。

男性であれば、ハーフパンツとTシャツ、歩きやすいサンダル、といった格好ですね。なぜ日本の空港で着替えるかというと、理由は、3つあります。

  1. 飛行機内をリラックスした格好で過ごせるから
  2. 日本の空港のトイレの方が清潔で着替えやすいから
  3. ハワイに到着してしまうとワイキキに着くまで着替えにくいから

これらの理由について、説明します。まず、日本の空港で、ハワイでする格好に着替えると、つまり半袖や短パンのようなリラックスした服装になれます。こうすると、長袖、長ズボンを着ている時よりも、圧迫感がなく、機内で快適に過ごせるんですね。

また、靴を履かずにサンダルとなるので、より窮屈な思いをせずに済みます。エコノミークラスに乗っている場合は、この快適な格好のおかげで、エコノミークラス症候群の予防にもなります。

ちなみに、日本の空港ですが、館内に空調が効いています。なので、季節が冬であっても、ハワイの格好に着替えて、寒い思いはしません。

女性であれば、もしかすると寒く感じる場合もありますが、男性ならば、大丈夫な人がほとんどのはずです。また仮に「寒い思いをしそうだな」と感じたら1枚、羽織るものを用意すれば良いだけです。

日本の空港で着替える別の理由としては、日本の空港は、トイレが綺麗で着替えやすいことがあります。ホノルル空港のトイレもそれほど不潔ではありませんが、日本のトイレの綺麗さには及ばないんですね。

また、男性とはいえ、ホノルル空港のトイレの一部は、治安面で心配があります。人気がないトイレも結構あるんですね。

なので、ハワイに着いてから、快適に着替えられる環境を探すとすると、自分が宿泊する施設の部屋となります。もしくは、パッケージツアーで訪れた場合は、その旅行会社のラウンジに更衣室がある場合もあります。

ですが、いずれにせよ、ワイキキに移動するまでは、着替えにくいわけです。すると、入国審査から、荷物を受け取り、ワイキキに移動する間、日本で着ていた服で過ごすことになるわけです。

これが暑くて辛いんですね。もっとも、日本の夏にハワイを訪れるならば、その心配はありませんね。日本で着ている夏の服装のまま、ハワイで過ごせるからです。

機内食を食べないメリット

ハワイ旅行で利用する飛行機ですが、行きの便において、「機内食を食べない」と特にエコノミークラスの人には、メリットがあります。そのメリットですが、次の通りです。

  • 席が狭くならない
  • 変な時間に食事を食べずに済む
  • 寝続けられる

これらのメリットについて説明します。機内食ですが、エコノミークラスの場合、これを受け取ると、席がより窮屈になるんですね。というのも、前の席の後ろについた板のようなものを倒して、その上に機内食のお盆が置かれるためです。

で、この機内食のお盆ですが、一度受け取ってしまうと、なかなか片付けてもらえないんですね。というのも、エコノミークラスの機内食は、その配膳に時間がかかるからです。

例えば、自分が前の方の座席に座っていて、早目に機内食が配膳された場合、自分が食べ終わる頃でも、まだエコノミークラス全体の配膳が終わっていないこともあります。

そのため、CAは、食べ終わった人のお盆を片付けるような余裕がないんですね。なので、食後、しばらくするまで、自分の席の前に、機内食のお盆が置きっぱなしになり、席がより狭くなるのです。

機内食を食べない別のメリットとしては、変な時間に食事をしなくて済むことがあります。ハワイまで便ですが、2016年現在では、日本の夕方から深夜にかけて出発するのが基本なんですね。

で、機内食が出てくる時間は、離陸してすぐではないんですね。場合によっては、普段夕食を食べている時間よりもだいぶ遅めに機内食を食べることになります。

行きの飛行機で、機内食を食べない場合は、それを避けられるというわけですね。

寝て過ごしたい人は耳栓とアイマスク

そして、機内食を食べないということは、本来食事を取るために起こされる時間も、寝続けられるというメリットもあります。

上で述べた通り、ハワイに向かう便は、日本の夜に出発するんですね。なので、ハワイ行きの飛行機に乗っている時間は、普段は、寝ている時間のはずなんですね。

なので、眠って過ごした方が自然なわけです。また、ハワイに到着した時は、ハワイ時間の午前になりますので、その意味でも、ハワイ行きの機内を寝て過ごすことは、理にかなっています。

ただ、そのように寝続けて過ごしたい人は、用意した方が良いグッズがあります。そのグッズとは、耳栓とアイマスクです。

なぜこれらのグッズを用意した方が良いかというと、エコノミークラスのエリアでは、食事の時間が来ると、一気に機内を全体を明るくされるからです。

そして、その後、食事の配膳のために、ガチャガチャと音がし始めるため、その音も気になります。

耳栓とアイマスクを用意しておくと、それを防げるというわけです。

で、男一人旅では、寝続けて過ごしても、誰にも文句を言われませんよね。なので、寝続けて過ごすのオススメなのですが、そのために耳栓とアイマスクがあると役立ちます。

普通のマスクが役立つシーン

ほか、飛行機の機内であると役立つグッズとしては、日本で花粉症や風邪対策にする普通のマスクがあります。

飛行機内で、マスクがあると何に役立つかというと、次の2点です。

  • 機内の乾燥から喉を守れる
  • 周りの匂いから鼻を守れる

飛行機の機内ですが、ずっと空調が効いているような空気で、つまり乾燥しているんですね。なので、特に対策をしないと、乾燥で喉が痛くなる人もいます。

マスクをしていると、その乾燥から喉を守ることができます。

また、マスクの別のメリットとして、周りの匂いから鼻を守れることがあります。上でお伝えした「機内食を食べない」作戦をとった場合でも、周りの乗客は普通に食べるんですね。

なので、その匂いが気になる人は気になります。ほか、ここぞとばかりにアルコールを飲む人もいて、そのような人が隣の座席に座った場合は、酒臭い匂いが漂ってくるわけです。

マスクをしていると、そのような匂いから鼻を守ることができます。一方で、マスクをしていると、「息苦しくて眠れない」という人もいるでしょうから、この辺りはトレードオフで選ぶことになりますね。

ホノルル空港の入国審査は心配ない

さて。以上ご紹介した方法で、快適に機内を過ごしたら、いよいよハワイに到着です。で、その時に心配になるのが、「男一人で入国審査は簡単に通れるの?」という点です。

というのも、アメリカの入国審査ですが、「女性一人旅には厳しい」という噂がある場所なんですね。そのような噂を知ると、「男一人の場合はどうなんだ?」と不安になってしまうわけです。

で、先に結論から述べると、男のハワイ一人旅において、入国審査は、特に心配することはありません。実際には、女性のハワイ一人旅であっても、観光目的で、宿泊先もホテル、帰りのチケットもある場合は、通常は問題となりません。

さらに、アメリカ入国が初めてであれば、なおさら厳しくチェックされることがありません。入国審査で厳しくチェックされるのは、入国審査官に「この人物は、結婚狙いでハワイに来ていそうだな」や「違法労働目的で来ていそうだな」と睨まれた場合です。

なので、ハワイ旅行が初アメリカ入国の人は、特に心配する必要がありません。ただ、このハワイ旅行が、初アメリカ入国の人の場合は、注意点があります。そのような人は、必ず有人の入国審査を受ける必要があることです。

一方で、2009年以降に、一度でもアメリカに入国した経験がある人は、ホノルル空港の入国審査は、より簡単です。というのも、そのようにアメリカに入国経験のある人は、APC kiosksと呼ばれるキオスク端末で、入国審査を受けられるようになったからです。

なので、アメリカに2009年以降に一度でも入国経験があり、今回ESTAでアメリカに入国する人は、本当にすぐに入国審査を終えられるようになっています。

男の一人旅向けのワイキキまでの移動方法

入国審査を終え、手荷物受け取りでスーツケースを受け取り、税関で書類を提出したら、いよいよワイキキを目指して移動することになります。

で、その際ですが、ホノルル空港では、「団体用出口」と「個人用出口」の2つの出口がある点に注意してください。向かって左側に進むのが団体用出口で、右に進むのが個人用出口となります。

なので、パッケージツアーで訪れていた場合は左の団体用出口、個人手配で訪れていた場合は、右の個人用出口から出るのが基本です。

ただ、その例外もあるのでご注意ください。具体的には、個人手配の場合でも団体用出口から出ることがあるんですね。どのようなケースでそうなるかというと、ロバーツハワイという業者のシャトルバスを利用して、ワイキキに移動する場合です。

ロバーツハワイですが、団体用出口を出た先に、窓口のカウンターがあるんですね。そのため、この業者のシャトルバスを利用する場合は、個人手配でハワイを訪れた人であっても、団体用出口から出ることになります。

ちなみに、ワイキキまで移動できるシャトルバスとして、複数の業者があります。そのうち、ロバーツハワイは、「男のハワイ一人旅」で利用する観点でも、オススメできます。

なぜかというと、このシャトルバスは、立ち寄るホテル数が最大5件と決められているため、その車内が混みにくからです。そのため、男一人で利用していても気楽に過ごせるわけです。

また、ロバーツハワイは、定期的にシャトルが運行されおり、到着した時間に合わせて、最適な時間のバスに乗ることができます。これが別の業者だと、「着いたら電話してください」という、シャトルバスもあるんですね。しかも、電話してからだいぶ待たされることもあります。

ほか、男の一人旅でワイキキまで気楽に移動する方法としては、タクシーやUberがありますね。これは、自分専用の車で移動できる点で、最も気楽に利用出来る交通手段と言えます。

それ以外の方法としては、レンタカーもあります。ですが、これが「初ハワイで、初アメリカでの運転経験」という人は、無理に空港から借りない方が良いです。

ハワイに到着した日は、徹夜明けのような疲れた体調となります。その体調で、慣れないアメリカでの初運転をすると、思わぬ事故につながります。

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